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おはようございます。舞夜じょんぬでございます。 本日、「霜柱立つ日まで」51を更新しました。 「青潟大学附属シリーズ図書館」経由の 更新ページ はこちら。 (PC,スマートフォン経由であればこちらがお勧め) 「小説家になろう」さま経由のページは こちら 。 (携帯電話経由であればこちらがお勧め) まだサイトの中身が完全に整っていない状態で申し訳ございません。 少しずつ、読みやすい形に育てていきますのでなにとぞよろしくお願いいたします。
青潟大学附属シリーズをご愛読いただいたみなさまへ。 お久しゅうございます。舞夜じょんぬでございます。 ながらくの不在、まことに、まことに、申し訳ございませんでした。 それも、多くのものを完全に「投げ出す」形での雲隠れ、と感じられて当然かと思われます。 失礼としか申し上げようのない行動をとってしまい、二年半の間サイトそのものを放置してしまったこと、 またPCサイトをなくしてしまったこと 言い逃れるすべはありません。申し訳ございません。深くお詫び申し上げます。 私自身の家庭事情や執筆活動に関しての生活環境変化が、一番の理由です。 ただ多くの書き手のみなさまは、さまざまなご事情をかかえつつ綴っておられる方もいらっしゃいますし 少なくとももっと礼を失わない形で休止を行うべきだったという反省が消えることはありません。 2012/11/15に、少しずつ連載再開の準備を進めてまいりましたがまだまだ形は整っていない状況です。 とりいそぎ、「霜柱立つ日まで」の定期連載だけは今年中に再開するつもりでいました。 ご案内がすっかり遅れてしまい申し訳ございません。これからできるかぎり、木曜定期更新をこまごまと行っていけるよう、環境を整えていきたいと考える所存です。 ご迷惑をおかけしたたくさんのみなさま、そしてメッセージや拍手を送っていただいたみなさま。 お返事がまったくできない状態というありさまに、ただお詫びするのみです。 申し訳ございませんでした。ただこの言葉より他にございません。 なお、PCサイトに関しましては現在、詰め込んだだけではあるのですが、 「青潟大学附属シリーズ図書館」→PCサイト 携帯サイトについては 「青潟大学附属シリーズ図書館」→携帯サイト (作品リンク自体は 「小説家になろう」さまのページ をお借りする形です) まだまだ工事中のところばかりで心苦しいのですが、作品を見捨てることなくこれからも綴り続けていく所存でございます。青潟の少年少女たちをこれからも見守っていただけると幸いです。 本当に、本当に、申し訳ございませんでした。 私は青潟のものがたりの語り部として、ネットの片隅にそっと身を置かせていただきます。 なにとぞ、よろしくお願いいたします。